半期報告書-第37期(令和4年3月21日-令和5年3月20日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日) (単位:千円)
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会期
間末において存在する顧客との契約から、当中間会計期間末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時
期に関する情報
(1)契約負債の残高等
(単位:千円)
(2)残存履行義務に配分した取引価額
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に
関する情報の記載を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日) (単位:千円)
| プレイ 収入 | レストラン収入 | 練習場 収入 | 商品売上収入 | 登録料 収入 | 年会費 収入 | その他の収入 | 合計 | |
| 一時点で移転されるサービス | 150,697 | 51,651 | 1,584 | 10,932 | 4,950 | - | 183 | 219,999 |
| 一定の期間にわたり移転されるサービス | - | - | - | - | - | 18,870 | - | 18,870 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 150,697 | 51,651 | 1,584 | 10,932 | 4,950 | 18,870 | 183 | 238,869 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会期
間末において存在する顧客との契約から、当中間会計期間末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時
期に関する情報
(1)契約負債の残高等
(単位:千円)
| 当中間会計期間 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | - |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | - |
| 契約負債(期首残高) | - |
| 契約負債(期末残高) | 23,227 |
(2)残存履行義務に配分した取引価額
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に
関する情報の記載を省略しております。