ラウンドワン(4680)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 179億7900万
- 2024年6月30日 -69.68%
- 54億5100万
- 2024年9月30日 +24.36%
- 67億7900万
- 2024年12月31日 +88.52%
- 127億8000万
- 2025年3月31日 +16.87%
- 149億3600万
- 2025年6月30日 -84.62%
- 22億9700万
- 2025年9月30日 +283.2%
- 88億200万
- 2025年12月31日 +52.66%
- 134億3700万
- 2026年3月31日 +46.46%
- 196億8000万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたり、当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2025/06/27 11:30
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #2 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2025/06/27 11:30
(注)希薄化効果を有しない金融商品の詳細については、注記「34.株式に基づく報酬」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 14,662 15,405 当期利益調整額(百万円) - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業基盤拡大のため、新たに日本において、2024年4月に町田ジョルナ店(東京都)、米国においては2024年4月にラスベガスサウスアウトレット店(ネバダ州)、同年6月にプラザボニータ店(カリフォルニア州)、同年7月にガーニーミルズ店(イリノイ州)、同年11月にミッションビエホ店(カリフォルニア州)、ストーンズタウン店(カリフォルニア州)、2025年2月にチャンドラー店(アリゾナ州)、ディアブルック店(テキサス州)、同年3月にザ・ミルズ・アット・ジャージーガーデンズ店(ニュージャージー州)を出店いたしました。なお、中国において2025年3月に南京江寧金鷹店(江蘇省南京市)を閉店いたしました。2025/06/27 11:30
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、売上収益177,057百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益26,240百万円(同6.2%増)、税引前利益23,007百万円(同6.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益15,405百万円(同5.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/27 11:30
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 17,979 14,936 非支配持分 △0 △0 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/27 11:30
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 14,662 15,405 非支配持分 △0 △0