流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 297億4700万
- 2023年3月31日 +27.17%
- 378億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 216億
- 2023年3月31日 +17%
- 252億7100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社である米国現地法人Round One Entertainment Inc.において、米国財務会計基準審議会会計基準書842「リース」(以下、「ASC第842号」といいます。)を当連結会計年度の期末より適用し、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響額を当該期首より認識する方法を採用しております。2023/06/26 11:00
この結果、当連結会計年度末において、流動資産のその他が773百万円減少、固定資産の使用権資産が28,392百万円増加、流動負債のリース債務及び固定負債のリース債務が36,313百万円増加、流動負債のその他が1,048百万円減少、固定負債のその他が7,464百万円減少しております。なお、当連結会計年度の連結損益計算書への影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/06/26 11:00
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ6,347百万円増加の109,442百万円となりました。この要因は、リース債務の増加6,143百万円等による流動負債の増加8,080百万円、リース債務の増加32,232百万円、長期借入金の減少25,582百万円等による固定負債の減少1,733百万円によるものであります。
(純資産) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/06/26 11:00
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リデンプションポイント引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,404百万円は、「リデンプションポイント引当金」として組み替えております。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ③ 分割する資産、負債の項目及び金額(2023年3月期現在)2023/06/26 11:00
(注)上記金額は2023年3月31日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される額は、上記金額に効力発生日までの増減を調整した数値となり、2025年3月期の当社の財務諸表から分割される予定であり、連結財務諸表への影響はない見込みです。資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 6,402百万円 流動負債 11,184百万円 固定資産 60,882百万円 固定負債 17,176百万円
(4) 本吸収分割の当事会社の概要