営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -17億2600万
- 2023年3月31日
- 169億2100万
個別
- 2022年3月31日
- -52億2600万
- 2023年3月31日
- 65億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業基盤拡大のため、新たに日本において、2023年3月に所沢店(埼玉県)、米国において、2022年6月にペンブロークレイクス店(フロリダ州)、同年8月にローズビル店(カリフォルニア州)及びサウスヒル店(ワシントン州)、2023年3月にノーススター店(テキサス州)、中国において、2022年7月に南京江寧金鷹店(江蘇省南京市)を出店いたしました。2023/06/26 11:00
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高142,051百万円(前年同期比47.3%増)、営業利益16,921百万円(前年同期は営業損失1,726百万円)、経常利益16,690百万円(同211.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,737百万円(同147.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 米国セグメントにおいて米国財務会計基準審議会会計基準書360「有形固定資産」に従い、減損損失の算定を行っており、資産グループは各店舗を単位としております。2023/06/26 11:00
当連結会計年度において、24か月経過店舗であり、かつ当期の営業損失又は継続的な損失を示すと予想される店舗について減損の兆候があるものと識別し、当該店舗から得られる割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較し、減損の要否を検討しております。
割引前将来キャッシュ・フローは、翌連結会計年度において、当連結会計年度の実績と同等の水準が維持されるという仮定に基づき、将来の業績を予測し、投資計画を踏まえて見積っております。