無形資産(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 7億5700万
- 2024年3月31日 +14%
- 8億6300万
- 2025年3月31日 +7.3%
- 9億2600万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/06/27 11:30
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/27 11:30
移行日(2023年4月1日) 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 有形固定資産の取得 4,427 10,426 34,942 無形資産の取得 - 23 16 合計 4,427 10,449 34,958 - #3 注記事項-初度適用(IFRS)-2(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産について、従来の日本基準では固定資産の種類ごとに取得原価と減価償却累計額を総額で開示しておりましたが、当該調整表上は、有形固定資産及び無形資産に集約し、帳簿価額で表示しております。2025/06/27 11:30
2024年3月31日現在の資本に対する調整 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/27 11:30
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、無形資産、投資不動産について、減損テストを実施しております。減損テストにおいて、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のいずれか大きい方を回収可能価額としております。使用価値は割引前将来キャッシュ・フローの見積り額を貨幣の時間的価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前割引率を用いて現在価値に割り引いております。将来キャッシュ・フローは、翌連結会計年度において直近の実績と同等の水準が維持されるという仮定に基づき、将来の業績を予測し、今後の投資計画の効果を踏まえて見積もっております。税引前割引率は、税引前加重平均資本コストによっております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 使用権資産 429 463 無形資産 ソフトウェア - -
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ①非金融資産の減損2025/06/27 11:30
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、無形資産、投資不動産について、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率及び長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
非金融資産の回収可能価額の算定方法については、注記「14.非金融資産の減損」に記載しております。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)無形資産2025/06/27 11:30
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。
無形資産は、当初認識後、耐用年数を確定できる無形資産は、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却され、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/27 11:30
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △15,485 △21,351 無形資産の取得による支出 - △262 投資の売却及び償還による収入 270 -