営業外収益
個別
- 2024年3月31日
- 36億1800万
- 2025年3月31日 -93.09%
- 2億5000万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用(IFRS)-2(連結)
- 1.表示科目の振替2025/06/27 11:30
日本基準では、「販売費及び一般管理費」、「営業外収益」、「営業外費用」、「特別利益」及び「特別損失」に表示していた項目を、IFRS会計基準では、財務関連項目を「金融収益」又は「金融費用」に、それ以外の項目については、「販売費及び一般管理費」、「その他の収益」、「その他の費用」、「持分法による投資損益」としてそれぞれ表示しております。
また、日本基準では住民税均等割を「法人税、住民税及び事業税」に含めて計上しておりましたが、IFRS会計基準では「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/27 11:30
要約連結包括利益計算書前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業利益 24,195 27,006 営業外収益 939 1,023 営業外費用 818 801
(単位:百万円) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、2024年4月1日に持株会社体制へ移行しております。これに伴い、当事業年度より、損益計算書における営業損益の表示区分については「売上高」を「営業収益」として、「売上原価」を「営業原価」として表示しております。2025/06/27 11:30
なお、前事業年度において区分掲記しておりました営業外収益の「受取ロイヤリティー」(前事業年度は、2,978百万円)は、持株会社体制へ移行したことに伴い、当事業年度において「営業収益」に組み替えて表示しております。
また、前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」(前事業年度は、2百万円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しました。