営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2024年9月30日
- 139億1800万
- 2025年9月30日 +7.41%
- 149億4900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/11/10 11:00
3.セグメント利益(△損失)は、要約中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当中間連結会計期間において、運転資金として借り入れを行ったことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当中間連結会計期間の日本セグメントに係る預金(現金除く)の金額は、19,031百万円増加の40,183百万円、有利子負債(リース負債除く)の金額は、15,229百万円増加の37,467百万円、米国セグメントに係る預金(現金除く)の金額は、1,913百万円減少の6,380百万円、その他セグメントに係る預金(現金除く)の金額は、1,477百万円増加の1,823百万円となっております。なお、在外子会社の預金については期末日レートとは異なる換算レートを使用しているため、要約中間連結財務諸表計上額と差異が生じております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業基盤拡大のため、2025年4月に中国初のアミューズメント専門店となる深圳福田IN城市広場店(広東省深圳市)を出店いたしました。なお、日本において2025年4月に高津店(神奈川県)、2025年8月に枚方店(大阪府)、中国において2025年8月に上海宝山日月光店(上海市)を閉店、広州新塘イオンモール店(広東省広州市)の営業エリアを縮小いたしました。2025/11/10 11:00
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益91,985百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益14,949百万円(前年同7.4%増)、税引前中間利益13,347百万円(前年同8.7%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益8,852百万円(前年同1.8%増)となりました。
なお、当社グループが運営する屋内型複合レジャー施設は、長期休暇の多い第2四半期及び第4四半期に売上収益が増加する傾向があり、四半期毎で経営成績の偏りが生じます。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/10 11:00
(単位:百万円) その他の費用 205 787 営業利益 13,918 14,949 金融収益 66 132