有報情報
- #1 保証債務の注記
- 1 保証債務2026/06/26 11:30
2 偶発債務前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) Round One Entertainment Inc.のリース料に対する債務保証 2,697百万円 1,675百万円 Round One Delicious Holdings,Inc.の建物賃貸借契約に対する保証 - 4,594
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) Round One Entertainment Inc.の建物賃貸借契約に対する保証 297百万円 318百万円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/26 11:30
建物 本社オフィスの会議室増設によるもの 29 百万円 什器備品 本社オフィスの会議室増設によるもの 10 百万円 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手のリース2026/06/26 11:30
当社グループは、借手として、主として店舗運営に必要な土地、建物などの不動産、並びにボウリング設備、アミューズメント機器などの動産等を賃借しております。契約期間は3年~20年であります。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はございません。
当社グループにおいては、各社リース管理に責任を負っており、リース条件は個々に交渉され、幅広く異なる契約条件となっております。 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/26 11:30
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、無形資産、投資不動産について、減損テストを実施しております。減損テストにおいて、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のいずれか大きい方を回収可能価額としております。使用価値は割引前将来キャッシュ・フローの見積り額を貨幣の時間的価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前割引率を用いて現在価値に割り引いております。将来キャッシュ・フローは、翌連結会計年度において直近の実績と同等の水準が維持されるという仮定に基づき、将来の業績を予測し、今後の投資計画の効果を踏まえて見積もっております。税引前割引率は、税引前加重平均資本コストによっております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 土地 0 - 建物及び構築物 1,255 107 ボウリング設備 118 -
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/26 11:30
対応する債務は以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 2,126 2,033 土地 1,842 1,842
- #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/26 11:30
・建物及び構築物 10~47年
・ボウリング設備 7~10年 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資金需要)2026/06/26 11:30
当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、当社グループの店舗運営に係る人件費、賃借料、設備維持管理費、その他運営に係る費用があります。また、設備資金需要としては、ボウリング機器やアミューズメント等の営業設備への投資や新規出店する店舗の建物や内装への投資があります。
(財政政策) - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注)投資予定額は、建物内装設備、ボウリング設備、アミューズメント機器、その他の設備であります。2026/06/26 11:30
- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/06/26 11:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。