ラウンドワン(4680)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 31億2200万
- 2009年3月31日 +10.63%
- 34億5400万
- 2010年3月31日 +6.05%
- 36億6300万
- 2011年3月31日 +1.2%
- 37億700万
- 2012年3月31日 ±0%
- 37億700万
- 2013年3月31日 +2.89%
- 38億1400万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/26 11:30
(注)リース負債の測定に含めていない変動リース料に係る費用であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 土地 1,427 1,194 建物及び構築物 19,464 20,165 ボウリング設備 605 570
②使用権資産の帳簿価額の内訳 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/26 11:30
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、無形資産、投資不動産について、減損テストを実施しております。減損テストにおいて、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のいずれか大きい方を回収可能価額としております。使用価値は割引前将来キャッシュ・フローの見積り額を貨幣の時間的価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前割引率を用いて現在価値に割り引いております。将来キャッシュ・フローは、翌連結会計年度において直近の実績と同等の水準が維持されるという仮定に基づき、将来の業績を予測し、今後の投資計画の効果を踏まえて見積もっております。税引前割引率は、税引前加重平均資本コストによっております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 土地 0 - 建物及び構築物 1,255 107 ボウリング設備 118 -
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/26 11:30
対応する債務は以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 2,126 2,033 土地 1,842 1,842
- #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/26 11:30
・建物及び構築物 10~47年
・ボウリング設備 7~10年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/06/26 11:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。