建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1107万
- 2014年3月31日 -19.51%
- 891万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/30 9:20
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:20
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物有形固定資産「その他」ソフトウエア 338千円2802,503 有形固定資産「その他」ソフトウエア 千円04 計 3,121 計 4 - #3 設備投資等の概要
- (6)全社共通2014/06/30 9:20
当連結会計年度の設備投資は、建物及び構築物に180千円、工具器具及び備品に460千円、ソフトウエアに442千円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~15年
その他(工具、器具及び備品) 5年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2014/06/30 9:20