のれん償却額
連結
- 2013年9月30日
- 57万
- 2014年9月30日 ±0%
- 57万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、システム開発やネット広告は堅調に推移いたしましたが、積極的な営業活動を行ったにもかかわらず、人材派遣及びコスメの売上が低迷し、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、1,315百万円(前年同期比8.1%減)となりました。2014/12/24 9:24
また利益面につきましては、売上高の減少に加え、コスト削減に努めたものの減価償却費やのれん償却額の負担を吸収するにはいたりませんでした。その結果、営業損失は26百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常損失は26百万円(前年同期は経常損失3百万円)、中間純損失は30百万円(前年同期は中間純損失6百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2014/12/24 9:24
当社グループの中間連結会計期間の売上高は1,315百万円(前年同期比8.1%減)となりました。利益面につきましては、売上減少に加え、コスト削減に努めたものの減価償却費やのれん償却額の負担を吸収するにはいたりませんでした。その結果、営業損失は26百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常損失は26百万円(前年同期は経常損失3百万円)、中間純損失は30百万円(前年同期は中間純損失6百万円)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について