無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 4億9151万
- 2014年9月30日 -3.69%
- 4億7339万
個別
- 2014年3月31日
- 93万
- 2014年9月30日 -4.73%
- 88万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/12/24 9:24 - #2 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは50百万円の収入(前年同期は50百万円の収入)となりました。これは税金等調整前中間当期純損失26百万円、たな卸資産の増加10百万円があったものの、売上債権の減少50百万円やのれん償却21百万円等があったことによるものであります。2014/12/24 9:24
投資活動によるキャッシュ・フローは12百万円の支出(前年同期は38百万円の支出)となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出10百万円があったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは自己株式取得による支出7百万円があったものの、短期借入金の純増による収入が53百万円あったため、45百万円の収入となりました(前年同期は収入・支出ともになし)。 - #3 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額2014/12/24 9:24
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 1,273千円 1,073千円 無形固定資産 26千円 44千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/12/24 9:24