岡崎クラシックの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 7億333万
- 2014年9月30日 -10.6%
- 6億2879万
- 2015年9月30日 -2.47%
- 6億1327万
- 2016年9月30日 -55.83%
- 2億7089万
- 2017年9月30日 -3.02%
- 2億6270万
- 2018年9月30日 -3.39%
- 2億5378万
- 2019年9月30日 -3.51%
- 2億4487万
- 2020年9月30日 -3.64%
- 2億3595万
- 2021年9月30日 -3.48%
- 2億2773万
- 2022年9月30日 -2.84%
- 2億2126万
- 2023年9月30日 -0.98%
- 2億1908万
- 2024年9月30日 -0.75%
- 2億1743万
- 2025年9月30日 +22.25%
- 2億6582万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/29 11:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 28,438 千円 ― 千円 機械及び装置 0 千円 0 千円 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2026/06/29 11:00
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物 48,990 千円 48,990 千円 構築物 522 千円 522 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社は事業の継続と競争力の強化を最優先課題に掲げ、施設の老朽化対策や災害への備えに万全を期すとともに、快適性と安全性を高めるための投資を重点的に実施してまいりました。これらは、質の高いサービスを安定してお届けするために欠かせないものであり、中長期的な収益拡大に寄与するものと考えております。2026/06/29 11:00
具体的な施策といたしましては、クラブハウス正面の外壁塗装を行い、建物の美観と耐久性を向上させたほか、浴室天井の改修や女性用トイレへのエアコン設置により、心地よい施設空間に整えました。バックヤードにおいても、リネン室の空調や冷蔵ショーケースなどの厨房機器を順次更新することで、作業環境の負荷を軽減し、おもてなしに専念できる職場づくりに努めました。
コース内におきましては、酷暑対策として2番グリーンへの通風用グリーンファンの設置や、クーラー付カート5台のテスト導入を行うなど、プレーアビリティの高い良質なプレーフィールドの充実に注力いたしました。また、安全性と運行効率の最適化を図るべく、9番・14番ホールの誘導線を改修したほか、6番ホール法面の補修など、災害耐性を拡充しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2026/06/29 11:00