岡崎クラシックの法人税等調整額の推移 - 通期
個別
- 2019年3月31日
- -2080万
- 2020年3月31日
- 613万
- 2021年3月31日
- -6046万
- 2022年3月31日
- 986万
- 2023年3月31日 -32.83%
- 662万
- 2024年3月31日 +70.46%
- 1129万
- 2025年3月31日
- -1514万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- これに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を33.6%から34.4%に変更し計算しております。2025/06/27 10:21
この変更により、当事業年度の繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)が1,140千円増加し、法人税等調整額が同額減少しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産は回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性の見積りにあたっては、直近の取締役会等で承認された予算及び中長期計画のほか、将来減算一時差異のスケジューリングを考慮しております。2025/06/27 10:21
繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りや将来減算一時差異のスケジューリングに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において法人税等調整額の調整額を収益又は費用として計上する可能性があります。
2 固定資産の減損