有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 45年
また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 長期前払費用
均等償却をしております。2015/12/21 13:57 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2015/12/21 13:57
前事業年度(平成27年3月31日) 当中間会計期間(平成27年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 639,617 千円 649,989 千円 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2015/12/21 13:57
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 18,452千円 15,874千円 - #4 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益の主要項目2015/12/21 13:57
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 固定資産売却益 10千円 20 千円 - #5 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目2015/12/21 13:57
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 固定資産除売却損 0千円 0千円