有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2015/12/21 15:05
重要な会計方針「2 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引(借主側) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 35年
構築物 10~30年
また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2015/12/21 15:05 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/12/21 15:05
前事業年度(平成27年3月31日) 当中間会計期間(平成27年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,539,066 千円 2,548,346 千円 - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2015/12/21 15:05
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 23,628千円 8,034千円