極楽湯 HD(2340)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -1億40万
- 2013年9月30日 -67.59%
- -1億6826万
- 2013年12月31日 -30.38%
- -2億1936万
- 2014年3月31日
- -1億6358万
- 2014年6月30日
- 1億8241万
- 2014年9月30日 -29.44%
- 1億2871万
- 2014年12月31日 -41.57%
- 7520万
- 2015年3月31日 +79.8%
- 1億3521万
- 2015年6月30日 +103.02%
- 2億7451万
- 2015年9月30日 -64.91%
- 9633万
- 2015年12月31日
- -4413万
- 2016年3月31日
- 1億4487万
- 2016年6月30日 +192.78%
- 4億2417万
- 2016年9月30日 -37.09%
- 2億6686万
- 2016年12月31日 -58.05%
- 1億1194万
- 2017年3月31日 +93.61%
- 2億1673万
- 2017年6月30日 +26.02%
- 2億7314万
- 2017年9月30日 -89.99%
- 2734万
- 2017年12月31日
- -1億7194万
- 2018年3月31日
- -1689万
- 2018年6月30日
- 4367万
- 2018年9月30日
- -1億8715万
- 2018年12月31日
- -2144万
- 2019年3月31日
- 1億6367万
- 2019年6月30日
- -2億384万
- 2019年9月30日 -95.76%
- -3億9906万
- 2019年12月31日 -9.06%
- -4億3521万
- 2020年3月31日 -11.63%
- -4億8583万
- 2020年6月30日
- -1億8746万
- 2020年9月30日 -61.77%
- -3億324万
- 2020年12月31日
- -2億4954万
- 2021年3月31日
- -2億1745万
- 2021年6月30日
- 3377万
- 2021年9月30日
- -5520万
- 2021年12月31日
- -4026万
- 2022年3月31日
- 4582万
- 2022年6月30日
- -2億4478万
- 2022年9月30日 -32.09%
- -3億2332万
- 2022年12月31日 -28.04%
- -4億1398万
- 2023年3月31日
- -3億9382万
- 2023年6月30日
- -1億8176万
- 2023年9月30日 -51.7%
- -2億7573万
- 2023年12月31日 -25.19%
- -3億4518万
- 2024年3月31日 ±0%
- -3億4518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは「日本」のみであり、セグメント情報の開示の重要性が乏しいため、記載を省略しております。2025/06/30 16:45
当社グループの報告セグメントは「日本」、「中国」の2区分としておりましたが、香港子会社株式の一部譲渡等により2023年12月末をもって中国グループを連結の範囲から除外したため、当連結会計年度の期首から「日本」のみの単一セグメントといたしました。
この変更により、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- (10) 海外への事業展開に係わるリスク2025/06/30 16:45
これまで中国にて温浴施設を展開しておりましたが、2023年11月1日付にて当社が中国連結子会社の株式を売却したことに伴い、2023年12月末において中国グループ(中国連結子会社11社)が連結範囲から除外されることとなりましたので、当該リスクにおいては当社グループの業績及び財政状態へ及ぼす影響が大幅に少なくなりました。
(11) 為替変動のリスクについて - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 海外2025/06/30 16:45
海外店舗(一部中国系列店)・・・・・・・・1名様ご利用につき2枚必要
・極楽湯碧雲温泉館、極楽湯金沙江温泉館、極楽湯欧亜温泉館 - #4 沿革
- 2 【沿革】2025/06/30 16:45
年月 概要 2011年4月 極楽湯(上海)沐浴有限公司を設立(現、極楽湯(上海)沐浴股份有限公司) 2013年2月 海外系列1号店として上海(中国)に滞在型大型温浴施設を出店(極楽湯 碧雲温泉館) 2013年4月 直営1店舗(福島店)をFC化 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/30 16:45
当社グループは、店舗ごとに資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) RAKU CAFE 池袋(東京都池袋) 飲食店 建物及び構築物/工具、器具及び備品/ソフトウェア 12,517 極楽湯 碧雲温泉館(中国上海市) 温浴施設 建物及び構築物/長期前払費用 65,346 極楽湯 金沙江温泉館(中国上海市) 温浴施設 建物及び構築物/長期前払費用 7,282
上記に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物46,595千円、工具、器具及び備品2,456千円、ソフトウェア270千円、 長期前払費用35,822千円です。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/30 16:45
1978年4月 三菱商事株式会社 入社(鉄鋼国内部門) 1981年9月 同 インドネシア語研修生 1988年4月 中国広東省 深セン鋼材加工センター出向 初代営業部長 1989年11月 三菱商事株式会社 クアラルンプール支店 - #7 監査報酬(連結)
- e) 監査法人の選定方針と理由2025/06/30 16:45
当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社の広範な業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模と特に中国においてもネットワークを持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、さらに監査実績などにより総合的に判断いたします。また、日本公認会計士協会の定める「独立性に関する指針」に基づき独立性を有することを確認するとともに、必要な専門性を有することについて検証し、確認いたします。
f) 監査役会による監査法人の評価 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復基調を維持しつつある一方、資源・エネルギー価格の高騰や物価上昇、米国の政策動向のリスク等もあり依然として不透明な状況が続いております。2025/06/30 16:45
このような状況の中、当社グループにおいては、連結売上高15,164百万円(前期比7.7%増)、営業利益1,140百万円(前期比52.4%増)、経常利益1,279百万円(前期比77.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益769百万円(前期比10.4%増)となりました。なお、当社グループの報告セグメントは「日本」、「中国」の2区分としておりましたが、香港子会社株式の一部譲渡等により2023年12月末をもって中国グループを連結の範囲から除外したため、当連結会計期間の期首から「日本」のみの単一セグメントといたしました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2025/06/30 16:45
直営店舗の固定資産に対して各店舗単位で見積もりした回収不能見込額に加えて、中国グループが連結範囲から除外されたことにより中国に所在がある当社保有の資産に対して減損損失を計上いたしました。
② 主要な仮定