- #1 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2014/08/14 10:15- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
新株予約権の行使により、当第1四半期連結累計期間において資本金が222百万円、資本剰余金が222百万円、それぞれ増加しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本金は2,283百万円、資本剰余金は2,329百万円となっております。
2014/08/14 10:15- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、平成26年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2014/08/14 10:15- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2014/08/14 10:15 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
次に、負債合計は、前連結会計年度末に比べ783百万円減少し8,911百万円となりました。これは主に、新店の工事完成による建築代金の支払いにより未払金が504百万円減少したことによるものであります。
最後に、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ184百万円増加し4,397百万円となりました。これは主に、新株予約権の行使により資本金が222百万円、資本剰余金が157百万円増加し、新株予約権が48百万円減少したことによるものであります。また、自己資本比率につきましては、32.7%となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2014/08/14 10:15