営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -1億2306万
- 2014年9月30日
- -9373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去10,705千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△94,047千円であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/14 10:35
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第2四半期連結累計期間には、平成26年1月1日から平成26年6月30日までの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第2四半期連結累計期間には、平成26年1月1日から平成26年6月30日までの業績が反映されております。2014/11/14 10:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 中国2014/11/14 10:35
当セグメントにおきましては、売上高797百万円(前年同期比167.5%増)、セグメント利益(営業利益)は128百万円(前年同期セグメント損失168百万円)となりました。
中国における業績も国内と同様に季節的変動があり、第2四半期(4月~6月)は通期でみると業績は比較的厳しい時期と言えます。しかし、当期は上海(中国)における極楽湯ブランドが浸透している中で積極的に営業できたため、厳しい時期にも関わらず前期に比べ赤字幅は減少しました。その結果、第2四半期の累計期間(1月~6月)では、特に春節(旧正月である2月上旬)期間の業績が好調であったことに加え、収益計上期間が6ヶ月(前年同期は約5ヶ月)とフルに寄与したため、売上、利益ともに大幅に改善いたしました。