- #1 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2014/11/14 10:35- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
新株予約権の行使により、当第2四半期連結累計期間において資本金が230百万円、資本剰余金が230百万円、それぞれ増加しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金は2,291百万円、資本剰余金は2,337百万円となっております。
2014/11/14 10:35- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、平成26年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2014/11/14 10:35- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2014/11/14 10:35
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(f.対抗措置の内容)
当社取締役会は、対抗措置として、新株予約権の無償割当てをはじめとし、その時点の法令及び当社定款が当社取締役会の権限として認める行為を行います。具体的な対抗措置の種類及びその条件については、その時点で相当と認められるものを選択します。
但し、当社取締役会は、対抗措置の発動後であっても、大規模買付者が必要十分な必要情報の提供を行ったこと又は買付提案を変更したこと等により、大規模買付行為が、当社の株主共同の利益の向上に資するものとなったと判断した場合、並びに、大規模買付者が大規模買付行為を撤回したことにより、対抗措置の発動の必要がなくなった場合等には、法令により許容される方法により、対抗措置をとり止めることができるものとします。
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