営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億9618万
- 2014年12月31日 -11.03%
- -2億1781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去△26,647千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△138,644千円であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 10:03
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第3四半期連結累計期間には、平成25年1月1日から平成25年9月30日までの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第3四半期連結累計期間には、平成26年1月1日から平成26年9月30日までの業績が反映されております。2015/02/13 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 中国2015/02/13 10:03
当セグメントにおきましては、売上高1,023百万円(前年同期比110.8%増)、セグメント利益(営業利益)は75百万円(前年同期セグメント損失219百万円)となりました。
中国における業績も国内と同様に季節的変動があり、日本の第3四半期に当たる7月~9月の業績は比較的厳しい時期と言えます。しかし、上海(中国)において極楽湯ブランドが浸透する中、積極的な営業活動や施策を行なった結果、前期を上回る来店客数につなげることができました。その結果、第3四半期の累計期間(1月~9月)では、特に春節(旧正月である2月上旬)期間の業績が好調であったことに加え、収益計上期間が9ヶ月(前年同期は約8ヶ月)とフルに寄与したため、売上、利益ともに大幅に改善いたしました。