新株予約権
連結
- 2014年3月31日
- 9564万
- 2014年12月31日 -44.34%
- 5323万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2015/02/13 10:03
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による払込に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ250,233千円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,311,287千円、資本剰余金が2,357,325千万円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、平成27年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2015/02/13 10:03
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2015/02/13 10:03
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (f.対抗措置の内容)2015/02/13 10:03
当社取締役会は、対抗措置として、新株予約権の無償割当てをはじめとし、その時点の法令及び当社定款が当社取締役会の権限として認める行為を行います。具体的な対抗措置の種類及びその条件については、その時点で相当と認められるものを選択します。
但し、当社取締役会は、対抗措置の発動後であっても、大規模買付者が必要十分な必要情報の提供を行ったこと又は買付提案を変更したこと等により、大規模買付行為が、当社の株主共同の利益の向上に資するものとなったと判断した場合、並びに、大規模買付者が大規模買付行為を撤回したことにより、対抗措置の発動の必要がなくなった場合等には、法令により許容される方法により、対抗措置をとり止めることができるものとします。