営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億2608万
- 2016年6月30日 +110.01%
- 4億7481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△39,273千円は、セグメント間取引消去17,374千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△56,647千円であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/12 12:18
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第1四半期連結累計期間には、平成27年1月1日から平成27年3月31日までの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第1四半期連結累計期間には、平成28年1月1日から平成28年3月31日までの業績が反映されております。2016/08/12 12:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、国内においては既存店の浜松佐鳴台店(静岡県)を新しいコンセプトに基づき「RAKU SPA Cafe 浜松」として8月上旬にリニューアルオープンする予定です。今後も新規出店及び既存店のリニューアルにも積極的に取り組んでまいります。また、海外においては中国武漢市に海外3店舗目となる直営店の出店に加えて、中国でのFC展開の準備を進めております。引き続き、お客様のニーズの変化をいち早く感じとり迅速に対応できる企業として、総合力を強く意識したうえで、より一層の安心・安全そして高品質なサービスを国内外で提供すべく取り組んでまいります。2016/08/12 12:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,830百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は474百万円(前年同期比110.0%増)、経常利益は451百万円(前年同期比80.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199百万円(前年同期比14.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。