売上高
連結
- 2018年6月30日
- 43億6063万
- 2019年6月30日 -24.1%
- 33億969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/14 16:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しているため、当第1四半期連結累計期間には、2018年1月1日から2018年6月30日までの業績が反映されております。
なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431,799千円、セグメント利益は337,515千円であります。2019/08/14 16:30 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間から、12月末日が決算日である中国子会社は、連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しております。
なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431,799千円、セグメント利益は337,515千円であります。2019/08/14 16:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2019/08/14 16:30
当セグメントにおきましては、売上高2,818百万円(前年同期比11.7%増)、セグメント損失(営業損失)17百万円(前年同期セグメント損失159百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間(4月~6月)の業績は、昨年度にオープンした「RAKU SPA GARDEN 名古屋」(2018年6月)及び「RAKU SPA 1010 神田」(2019年3月)の売上が寄与したことやゴールデンウィークが10連休で集客が好調だったことに加え、新聞折込チラシによる販促策が効果的に推移したこと等により、前年同期と比較して売上高は増加しました。また、売上高の増加に加え、前期に計上のあった新店を出店する際の初期費用がなかったことから、セグメント損失(営業損失)も改善し、17百万円のセグメント損失となりました。