営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -1億7098万
- 2019年6月30日 -63.41%
- -2億7941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△55,054千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/14 16:30
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しているため、当第1四半期連結累計期間には、2018年1月1日から2018年6月30日までの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/14 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2019/08/14 16:30
当セグメントにおきましては、売上高2,818百万円(前年同期比11.7%増)、セグメント損失(営業損失)17百万円(前年同期セグメント損失159百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間(4月~6月)の業績は、昨年度にオープンした「RAKU SPA GARDEN 名古屋」(2018年6月)及び「RAKU SPA 1010 神田」(2019年3月)の売上が寄与したことやゴールデンウィークが10連休で集客が好調だったことに加え、新聞折込チラシによる販促策が効果的に推移したこと等により、前年同期と比較して売上高は増加しました。また、売上高の増加に加え、前期に計上のあった新店を出店する際の初期費用がなかったことから、セグメント損失(営業損失)も改善し、17百万円のセグメント損失となりました。