- 2340
- 2026/09/04
- 時価
- 165億円
- PER
- 17.76倍
- 2010年以降
- 赤字-6146.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.67倍
- 2010年以降
- 赤字-8.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE
- 20.54%
- ROA
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/08/14 15:09
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2023/08/14 15:09
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/08/14 15:09
第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ922百万円減少し、14,249百万円となりました。これは主に、当四半期末の為替が前期末の人民元に対して円安になったため中国直営店舗の建物及び構築物等の固定資産が膨らんだことに加え、国内直営店舗の修繕に伴う建物及び構築物の取得等があった一方、国内の借入金返済等により現金及び預金が1,012百万円減少したことによるものであります。
次に、負債合計は、前連結会計年度末に比べ911百万円減少し、14,110百万円となりました。これは主に、短期及び長期借入金が返済により498百万円減少したことや、回数券の利用者が増えたことで前受金が244百万円減少したことによるものであります。