半期報告書-第16期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
減価償却実施額
※3 減損損失
当中間会計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は原則として事業の種類を基準としてグルーピングを行っております。
当中間会計期間において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価格を回収不可能額まで減少し、当該減少価格を減損損失(3,970千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は什器備品2,420千円、ソフトウェア1,549千円であります。
また、当資産グループの回収可能価格は正味売却価格により測定しております。
| 前中間会計期間 (自 平成30年10月1日 至 平成31年3月31日) | 当中間会計期間 (自 令和元年10月1日 至 令和2年3月31日) | |
| 有形固定資産 | 269千円 | 285千円 |
| 無形固定資産 | 564 | 444 |
※3 減損損失
当中間会計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 岐阜県瑞浪市 | ゴルフ場用什器備品及びソフトウェア | 什器備品及びソフトウェア |
当社は原則として事業の種類を基準としてグルーピングを行っております。
当中間会計期間において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価格を回収不可能額まで減少し、当該減少価格を減損損失(3,970千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は什器備品2,420千円、ソフトウェア1,549千円であります。
また、当資産グループの回収可能価格は正味売却価格により測定しております。