リオフジワラカントリーの売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2012年12月31日
- 3億9216万
- 2013年12月31日 -14.26%
- 3億3625万
- 2014年12月31日 -7.05%
- 3億1254万
- 2015年12月31日 +4.12%
- 3億2540万
- 2016年12月31日 -7.26%
- 3億179万
- 2017年12月31日 -25.97%
- 2億2341万
- 2018年12月31日 +2.81%
- 2億2970万
- 2019年12月31日 -0.02%
- 2億2966万
- 2020年12月31日 -7.43%
- 2億1260万
- 2021年12月31日 +4.79%
- 2億2278万
- 2022年12月31日 +4.7%
- 2億3326万
- 2023年12月31日 -2.61%
- 2億2716万
- 2024年12月31日 -4.03%
- 2億1801万
- 2025年12月31日 +0.1%
- 2億1823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/03/25 14:08
当社の外部顧客への売上高はすべて本邦におけるものであります。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/25 14:08
特定の顧客に対する売上高で中間損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/25 14:08
当中間会計期間(自 令和7年7月1日 至 令和7年12月31日)区 分 合 計 その他の収益 31,809 外部顧客への売上高 218,010
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/25 14:08
当社の外部顧客への売上高はすべて本邦におけるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国の経済は、緩やかな回復基調がみられたものの、海外経済の減速や通商政策を巡る不確実性の高まりを背景に、先行き不透明な状況が継続いたしました。政治面では、わが国初の女性内閣が発足いたしました。本内閣は経済安全保障の強化、国内投資の促進、先端技術分野への重点支援、ならびに防衛・エネルギー政策の推進等を主要政策として掲げております。とりわけ、企業の設備投資拡大や研究開発支援、サプライチェーン強靭化を通じた成長戦略の加速に対する期待が高まっております。2026/03/25 14:08
このような中で当ゴルフ場におきましては、コースコンディションの維持・向上を図るため、グリーンの品質管理の徹底やフェアウェイの整備強化を行い、プレー環境の改善に努めました。また、顧客ニーズの多様化に対応するため、平日割引プランやコンペ向けパッケージプランの充実、Web予約システムの利便性向上、並びにSNS等を活用した情報発信の強化を実施いたしました。来場者数は19,070名(前年同期比99.44%)となり、売上高は218,235千円(前年同期比100.1%)となりました。営業費用は238,162千円(前年同期比103.3%)となり、この結果営業損失は19,927千円(前年同期は営業損失12,561千円)となりました。
また、当中間会計期間の経常損失は14,521千円(前年同期は経常損失11,267千円)となりました。