有価証券報告書-第14期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定率法を廃止し、償却方法を定額法としております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備15年、構築物10~30年、機械及び装置4~17年、車輌運搬具4~5年、工具、器具及び備品4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定率法を廃止し、償却方法を定額法としております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備15年、構築物10~30年、機械及び装置4~17年、車輌運搬具4~5年、工具、器具及び備品4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年