有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2016/12/22 9:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2016/12/22 9:00
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
少額減価償却資産…… 取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却をしております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~39年
構築物 3~45年
(2) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2016/12/22 9:00 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/22 9:00
- #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。2016/12/22 9:00
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 11,486千円 12,352千円