有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 6年~22年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 2年~3年
工具器具備品 2年~6年2014/09/29 9:59 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2014/09/29 9:59 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2014/09/29 9:59
前事業年度(平成25年12月31日) 当中間会計期間(平成26年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 243,259 千円 247,348 千円 - #4 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額2014/09/29 9:59
前中間会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 有形固定資産 4,363千円 4,088千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ2,410千円増加し、11,012千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加によるものであります。2014/09/29 9:59
固定資産は、前事業年度末に比べ2,792千円減少し、758,658千円となりました。これは主に、減価償却による有形固定資産の減少によるものであります。
以上の結果、資産合計は、前事業年度末に比べ382千円減少し、769,670千円となりました。