建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 5270万
- 2014年12月31日 -8.62%
- 4816万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 6年~22年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 2年~3年
工具器具備品 2年~6年2015/03/30 10:29 - #2 担保に供している資産の注記
- (1) 担保提供資産2015/03/30 10:29
(2) 上記に対応する債務前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 土地 691,948千円 691,948千円 建物 30,845千円 28,327千円 計 722,794千円 720,275千円