建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 4816万
- 2015年6月30日 -4.76%
- 4586万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 6年~22年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 2年~3年
工具器具備品 2年~6年2015/09/29 10:09 - #2 担保に供している資産の注記
- (1) 担保提供資産2015/09/29 10:09
(2) 担保付債務前事業年度(平成26年12月31日) 当中間会計期間(平成27年6月30日) 建物 28,327千円 27,178千円 土地 691,948千円 691,948千円