有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/28 10:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2018/03/28 10:20
重要な会計方針「1 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 6年~22年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 2年~3年
工具器具備品 2年~15年
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/28 10:20 - #4 固定資産売却益の注記
- ※3 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/03/28 10:20
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加額及び減少額がいずれも有形固定資産の総額の100分の5以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/03/28 10:20
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ14,640千円増加し、18,220千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加によるものであります。2018/03/28 10:20
固定資産は、前事業年度末に比べ8,581千円減少し、753,976千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加670千円及び減価償却による有形固定資産の減少8,786千円によるものであります。
以上の結果、資産合計は、前事業年度末に比べ6,058千円増加し、772,197千円となりました。