有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/10/19 14:05
有形固定資産
ホイールローダ(車両運搬具)、フロントモア(機械装置)、5連リールモア(機械装置)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 6年~22年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 2年~5年
工具器具備品 2年~15年
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/10/19 14:05 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2018/10/19 14:05 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/10/19 14:05
前事業年度(平成29年12月31日) 当中間会計期間(平成30年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 272,922 千円 277,590 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額2018/10/19 14:05
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 有形固定資産 4,358千円 4,773千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ1,672千円減少し、16,548千円となりました。これは主に、現金及び預金の減少によるものであります。2018/10/19 14:05
固定資産は、前事業年度末に比べ14,119千円増加し、768,096千円となりました。これは主に、リース資産の増加によるものであります。
以上の結果、資産合計は、前事業年度末に比べ12,447千円増加し、784,644千円となりました。