臨時報告書
- 【提出】
- 2014/05/23 17:01
- 【資料】
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提出理由
当社は、当社連結子会社より剰余金の配当を受けることにより、当社(単体)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与えますので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成26年6月30日(予定)
(2) 当該事象の内容
当社は、平成26年6月30日付(予定)で、連結子会社である株式会社アコーディアAH11から10,014,802,000円、株式会社アコーディアAH12から29,000,000,000円、及び株式会社ハーツリーから3,975,000,000円(総額42,989,802,000円)の剰余金の配当を受ける予定です。
(3) 当該事象の損益に与える影響
当社は、株式会社アコーディアAH11、株式会社アコーディアAH12及び株式会社ハーツリーの株式を100%所有しております。当該配当の効力発生に伴い、当社は平成27年3月期の個別決算において、受取配当金42,989,802,000円を営業外収益に計上する見込みです。
なお、当社の連結子会社からの剰余金の配当であるため、平成27年3月期の連結業績に与える影響はありません。
以上
平成26年6月30日(予定)
(2) 当該事象の内容
当社は、平成26年6月30日付(予定)で、連結子会社である株式会社アコーディアAH11から10,014,802,000円、株式会社アコーディアAH12から29,000,000,000円、及び株式会社ハーツリーから3,975,000,000円(総額42,989,802,000円)の剰余金の配当を受ける予定です。
(3) 当該事象の損益に与える影響
当社は、株式会社アコーディアAH11、株式会社アコーディアAH12及び株式会社ハーツリーの株式を100%所有しております。当該配当の効力発生に伴い、当社は平成27年3月期の個別決算において、受取配当金42,989,802,000円を営業外収益に計上する見込みです。
なお、当社の連結子会社からの剰余金の配当であるため、平成27年3月期の連結業績に与える影響はありません。
以上