コシダカ HD(2157)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 温浴の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年11月30日
- -7818万
- 2014年11月30日
- -7377万
- 2015年11月30日
- -1788万
- 2016年11月30日
- 570万
- 2017年11月30日
- -553万
- 2018年11月30日 -311.46%
- -2275万
- 2019年11月30日
- 438万
- 2020年11月30日
- -3660万
- 2021年11月30日 -18.68%
- -4344万
- 2022年11月30日
- -724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/01/11 10:35
当第1四半期連結会計期間より、中期経営ビジョンで掲げている戦略施策を加速・強化すること、また資源配分に係る意思決定、業績管理及びシナジー効果等の評価を適切に行うために、事業活動の実態を適切に表すよう経営管理区分の見直しを行い、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯を2023年9月3日にて閉館したことにより、金額的重要性が乏しくなったことを踏まえ「その他事業」とすること、カラオケ事業セグメントについても、同セグメントに含まれているその他業態の店舗((注)1)を「その他事業」に集約、変更することと致しました。
また前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、ロシアによるウクライナ侵攻とその反撃の長期化に加え、中東においてもイスラエル・ハマス間の戦闘が勃発、短期的出口が見通しづらい状況下、食料・エネルギーの供給面での不透明感が継続する中、為替市場では日米両金融当局の方針変更のタイミングを覗いつつ円は最近の最安値から若干戻した水準で当四半期を終えており、ウクライナやイスラエルにおける戦争、食料・エネルギーの供給不足、円安等の不安定要素が長期化の様相を呈している状況となっております。2024/01/11 10:35
各セグメントの業績は次のとおりとなりますが、当第1四半期連結会計期間より、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯閉店に伴う温浴事業の規模縮小により、その他事業セグメントの一部としました。また、従来カラオケ事業セグメントに区分されていたカラオケサービスを提供していない純飲食店である銀だこハイボール4店舗、カフェエクラ1店舗及び新業態のカノップ2店舗についても、その他事業セグメントに集約する形としました。
以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。