コシダカ HD(2157)の外部顧客への売上高 - 温浴の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- 7億8860万
- 2015年2月28日 -2.76%
- 7億6687万
- 2016年2月29日 +1.25%
- 7億7646万
- 2017年2月28日 +6.56%
- 8億2742万
- 2018年2月28日 -0.95%
- 8億1956万
- 2019年2月28日 +0.39%
- 8億2275万
- 2020年2月29日 -1.22%
- 8億1270万
- 2021年2月28日 -34.04%
- 5億3602万
- 2022年2月28日 -18.35%
- 4億3765万
- 2023年2月28日 +19.95%
- 5億2498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/04/11 11:00
第1四半期連結会計期間より、中期経営ビジョンで掲げている戦略施策を加速・強化すること、また資源配分に係る意思決定、業績管理及びシナジー効果等の評価を適切に行うために、事業活動の実態を適切に表すよう経営管理区分の見直しを行い、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯を2023年9月3日にて閉館したことにより、金額的重要性が乏しくなったことを踏まえ「その他事業」とすること、カラオケ事業セグメントについても、同セグメントに含まれているその他業態の店舗((注)1)を「その他事業」に集約、変更することと致しました。
また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米大統領選、中国経済の停滞と台湾海峡の緊張など不安定要素も多い一方で、インバウンド観光客が戻り、大手企業先行とはいうものの給与水準引き上げ傾向を背景に、物価の安定的上昇につながる可能性も見えてくる中、日経平均株価が高値更新するなど、失われた30年を漸く取り戻しつつあるとも言える状況となっています。2024/04/11 11:00
各セグメントの業績は次のとおりとなりますが、第1四半期連結会計期間より、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯閉店に伴う温浴事業の規模縮小により、その他事業セグメントの一部としました。また、従来カラオケ事業セグメントに区分されていたカラオケサービスを提供していない純飲食店である銀だこハイボール4店舗、カフェエクラ1店舗及び新業態のカノップ2店舗についても、その他事業セグメントに集約する形としました。
以下の前年同期比較については、前年同四半期連結累計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。