建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年8月31日
- 80億9224万
- 2016年8月31日 +24.59%
- 100億8174万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/09 15:12
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 124,697千円 53,791千円 車両運搬具及び工具器具備品 5,281 6,253 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (4)減損損失の金額2017/05/09 15:12
その内訳は建物及び構築物69,619千円、車両運搬具及び工具器具備品11,729千円及び長期前払費用21,350千円であります。
当連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/05/09 15:12
有形固定資産は24億78百万円増加し148億2百万円(同比20.1%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が19億89百万円および車両運搬具及び工具器具備品が6億82百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は7億29百万円減少し23億61百万円(同比23.6%減)となりました。これは主に、のれんが6億53百万円減少したことなどによるものです。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/05/09 15:12
ロ. 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 4~39年 車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
定額法を採用しております。