車両運搬具(純額)
個別
- 2015年8月31日
- 634万
- 2016年8月31日 -37.05%
- 399万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「建物」には建物附属設備も含まれております。2017/05/09 15:12
2.「工具、器具及び備品」の主なものはカラオケ機器であります。「その他」は車両運搬具であります。
3.上記金額には消費税等は含んでおりません。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/05/09 15:12
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 車両運搬具及び工具器具備品 67,550千円 104,831千円 計 67,550 104,831 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/09 15:12
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 124,697千円 53,791千円 車両運搬具及び工具器具備品 5,281 6,253 計 129,978 60,044 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (4)減損損失の金額2017/05/09 15:12
その内訳は建物及び構築物69,619千円、車両運搬具及び工具器具備品11,729千円及び長期前払費用21,350千円であります。
当連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/05/09 15:12
有形固定資産は24億78百万円増加し148億2百万円(同比20.1%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が19億89百万円および車両運搬具及び工具器具備品が6億82百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は7億29百万円減少し23億61百万円(同比23.6%減)となりました。これは主に、のれんが6億53百万円減少したことなどによるものです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/05/09 15:12
ロ. 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 4~39年 車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
定額法を採用しております。