- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/15 15:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/07/15 15:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/07/15 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は64億41百万円減少し143億20百万円(同比31.0%減)となりました。これは主に、現金及び預金が29億57百万円、受取手形及び売掛金が37億95百万円および商品が8億96百万円減少した一方で、有価証券が28億88百万円増加したことなどによるものです。
(固定資産)
有形固定資産は8億64百万円増加し230億57百万円(同比3.9%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が11億7百万円増加する一方で、車両運搬具及び工具器具備品が1億99百万円減少したことなどによるものです。
2020/07/15 15:01- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の感染拡大に伴う急激な売上減少、さらに感染拡大防止を目的とした各自治体からの営業自粛要請及びそれに続く政府による緊急事態宣言の発令に伴い、当社グループでは店舗の臨時休業を含め、極めて制限的な営業体制を取るに至りました。その後の政府による緊急事態宣言解除及び各自治体からの営業自粛要請の段階的解除により、6月には全店舗の営業を再開いたしましたが、足元の業績に売上高減少等の影響が生じております。
本感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難な状況にありますが、当連結会計期間末時点で入手可能な外部の情報を踏まえて、売上高の減少等が一定期間続くものの翌連結会計年度以降は徐々に回復が進んでゆく等の仮定を置き、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
2020/07/15 15:01