- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2019年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/01/14 11:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、カーブス事業に分類していた株式会社カーブスホールディングスの当社が保有する全株式を現物配当により当社株主へ分配したことに伴い、株式会社カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社を連結の範囲から除外いたしました。このため、当第1四半期連結累計期間においてカーブス事業の売上高及びセグメント利益の計上はありません。2021/01/14 11:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比7店舗増加し532店舗、海外店舗数は22店舗(シンガポール9店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。
この結果、カラオケセグメントの売上高は61億33百万円(前年同期比21.0%減)、セグメント損失は7億37百万円(前年同期比5億63百万円損失額増加)となりました。
[温浴]
2021/01/14 11:42- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響については、政府による緊急事態宣言が1都3県に対して再発令(1月7日)されるなど、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難な状況にありますが、当連結会計期間末時点で入手可能な外部の情報を踏まえて、売上高の減少等が一定期間続くものの当連結会計年度以降は徐々に回復が進んでゆく等の仮定をおき、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
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