- #1 会計方針に関する事項(連結)
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
2022/02/25 15:09- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) | 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) |
| ソフトウェア | 37,202 | | - | |
| その他無形固定資産 | - | | 1,980 | |
| 計 | 129,841 | | 46,479 | |
2022/02/25 15:09- #3 減損損失に関する注記(連結)
(4) 減損損失の金額
減損損失(1,480,852千円)の内訳は、建物及び構築物1,068,636千円、車両運搬具及び工具器具備品101,168千円、のれん517千円、ソフトウェア27,004千円、無形固定資産(その他)283,525千円であります。
2022/02/25 15:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有形固定資産は9億75百万円増加し235億43百万円(同比4.3%増)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が11億35百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は1億12百万円減少し2億38百万円(同比32.1%減)となりました。
投資その他の資産は9億19百万円増加し88億3百万円(同比11.7%増)となりました。これは主に、繰延税金資産が4億76百万円、敷金及び保証金が8億27百万円増加した一方で、投資有価証券が5億33百万円減少したことなどによるものです。
2022/02/25 15:09- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)は、5,915,942千円実施いたしました。
カラオケ事業では、競争力強化のために新規出店及び2021年4月30日付で株式会社大庄が運営するカラオケ事業の一部店舗の譲受を実施し5,096,345千円の設備投資を実施いたしました。
2022/02/25 15:09- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/02/25 15:09