無形固定資産
連結
- 2019年8月31日
- 225億3612万
- 2020年8月31日 -98.44%
- 3億5120万
個別
- 2019年8月31日
- 3091万
- 2020年8月31日 -39.77%
- 1861万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/02/25 15:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は3億75百万円増加し225億67百万円(同比1.7%増)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が7億97百万円増加したことなどによるものです。2022/02/25 15:37
無形固定資産は221億84百万円減少し3億51百万円(同比98.4%減)となりました。これは主に、商標権が190億20百万円およびのれんが15億96百万円減少したことなどによるものです。
投資その他の資産は12億87百万円増加し78億83百万円(同比19.5%増)となりました。これは主に、繰延税金資産が6億12百万円および敷金及び保証金が4億74百万円増加したことなどによるものです。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/02/25 15:37
当連結会計年度における当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)は、6,388,783千円実施いたしました。
カラオケ事業では、競争力強化のために新規出店及び既存店の集客力の維持と拡大を図るために大規模リニューアル(31店舗)を実施し5,712,788千円の設備投資を実施いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具及び工具器具備品 3~10年2022/02/25 15:37
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/02/25 15:37 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 20年
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/02/25 15:37