無形固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 4億3924万
- 2023年8月31日 +16.31%
- 5億1090万
個別
- 2022年8月31日
- 1億7036万
- 2023年8月31日 -14.77%
- 1億4520万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「建物」には建物附属設備も含まれております。2025/11/28 11:00
2.「工具、器具及び備品」の主なものは空調機器及び厨房機器であります。「その他」は建設仮勘定、ソフトウェア及び無形固定資産その他(ソフトウェア仮勘定)であります。
3.従業員の( )は、平均臨時雇用者数について、1日8時間換算による年間の平均人員を外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 車両運搬具及び工具器具備品 3~20年2025/11/28 11:00
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は49億30百万円増加し320億32百万円(同比18.2%増)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が21億82百万円、車両運搬具及び工具器具備品(純額)が5億95百万円、土地が21億36百万円増加したことなどによるものです。2025/11/28 11:00
無形固定資産は71百万円増加し5億10百万円(同比16.3%増)となりました。
投資その他の資産は22億69百万円増加し120億90百万円(同比23.1%増)となりました。これは主に、長期貸付金が8億7百万円、敷金及び保証金が14億61百万円増加したなどによるものです。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/11/28 11:00
当連結会計年度における当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)は、11,138,959千円実施いたしました。
カラオケ事業では、競争力強化のために新規出店を施し7,693,315千円の設備投資を実施いたしました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/11/28 11:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 27,102,019 32,032,282 無形固定資産 439,248 510,907 減損損失 1,071,751 1,202,028
当連結グループは店舗をグルーピングの最小単位としており、主に収益性が継続的に悪化した店舗について、固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を計上しております。回収可能額は使用価値により測定し、店舗別予算により見積もられた割引前将来キャッシュ・フローを使用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/11/28 11:00