有価証券報告書-第49期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
従来、「関係会社貸倒引当金繰入額」については、「特別損失」に計上しておりましたが、当事業年度より「営業外費用」に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、関係会社貸付金等の貸倒れに備えるため、今後も経常的に発生すると見込まれることから、損益区分をより明確にするために行ったものであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「関係会社貸倒引当金繰入額」として表示していた138,485千円は、「営業外費用」の表示区分に組み替えております。
(損益計算書)
従来、「関係会社貸倒引当金繰入額」については、「特別損失」に計上しておりましたが、当事業年度より「営業外費用」に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、関係会社貸付金等の貸倒れに備えるため、今後も経常的に発生すると見込まれることから、損益区分をより明確にするために行ったものであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「関係会社貸倒引当金繰入額」として表示していた138,485千円は、「営業外費用」の表示区分に組み替えております。