白洋舍(9731)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリーニングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億6500万
- 2014年6月30日 +11.91%
- 9億6800万
- 2015年6月30日 -3.93%
- 9億3000万
- 2016年6月30日 -6.45%
- 8億7000万
- 2017年6月30日 +15.4%
- 10億400万
- 2018年6月30日 -1%
- 9億9400万
- 2019年6月30日
- -1億1500万
- 2020年6月30日 -544.35%
- -7億4100万
- 2021年6月30日
- -3億3000万
- 2022年6月30日
- 1億9500万
- 2023年6月30日 +256.41%
- 6億9500万
- 2024年6月30日 +0.72%
- 7億
- 2025年6月30日 -8.43%
- 6億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 11:28
前第3四半期連結累計期間より、子会社の統廃合による管理区分の見直しに伴い、「クリーニング」に含めておりましたうちの一部を「レンタル」に含めて記載しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結累計期間より、子会社の統廃合による管理区分の見直しに伴い、「クリーニング」に含めておりましたうちの一部を「レンタル」に含めて記載しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。2023/08/14 11:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~6月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に関する行動制限の緩和に伴い、社会経済活動が正常化されつつある一方、物価上昇やエネルギー価格高騰、世界的な金融引き締め等を背景とする景気の下振れリスクも見られる等、先行き不透明な状況が続きました。2023/08/14 11:28
こうした状況下、当社グループにおいては、需要の回復が十分見込めないクリーニング事業を中心に、不採算店舗の閉鎖による固定費の削減や、集配やネット宅配といった収益性の高い営業チャネルへの売上構成比率のシフト等、構造改革への取組みを加速化してまいりました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、本年5月に実施したクリーニング料金の改定による受注単価の上昇や、行動制限の緩和等に伴う法人得意先の稼働率回復等により、売上高は208億2千7百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は8億1千6百万円(前年同四半期は営業損失2億4千4百万円)、経常利益は8億9千8百万円(前年同四半期比3,224.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期における不動産売却益に相当する特別利益の計上が当第2四半期連結累計期間においては無かったことから、5億1千2百万円(前年同四半期比27.5%減)となりました。