経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -4億7200万
- 2016年3月31日 -33.9%
- -6億3200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループではお客さま満足をすべての価値の中心とする「顧客中心経営」のもと、ショッピングセンター等への新規出店や、異業種他企業との提携等により、お客さまとの接点拡大に努めてまいりました。2016/05/13 10:36
当社グループの第1四半期業績は、衣料品のクリーニングを主軸とする事業の性質上、季節的要因から例年低位に推移する傾向にあり、当社グループの売上高は102億2千8百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業損失は6億2千5百万円(前年同四半期は営業損失5億1千9百万円)、経常損失は、6億3千2百万円(前年同四半期は経常損失4億7千2百万円)となり、札幌地区における固定資産の売却に伴う特別利益の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は、2億9千8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億1千万円)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。