- 9731
- 2026/09/24
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 5.2倍
- 2009年以降
- 赤字-57.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2009年以降
- 0.65-2.56倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 17.44%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2016/11/14 10:59
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/11/14 10:59
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「レンタル」において、第2四半期連結会計期間に、北海道リネンサプライ株式会社の普通株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を225百万円計上しております。
第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、企業結合時の不動産鑑定金額が入手されたことに伴う再計算の結果、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額155百万円は、会計処理の確定により、70百万円増加し、225百万円となりました。
負ののれん発生益の増加70百万円の内訳は、建物及び構築物の増加64百万円、土地の増加64百万円、その他(固定負債)の増加40百万円及び非支配株主持分の増加17百万円の増加によるものです。2016/11/14 10:59 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの売上高は364億1千8百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は11億5千4百万円(前年同四半期比12.3%増)となりましたが、為替差損の発生等により、経常利益は10億3千8百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。2016/11/14 10:59
一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、札幌地区における固定資産の売却益や、北海道リネンサプライ株式会社の子会社化に伴う負ののれん発生益を特別利益として計上したこと等により、9億3千9百万円(前年同四半期比89.4%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。