- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、企業結合時の不動産鑑定金額が入手されたことに伴う再計算の結果、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額155百万円は、会計処理の確定により、70百万円増加し、225百万円となりました。
負ののれん発生益の増加70百万円の内訳は、建物及び構築物の増加64百万円、土地の増加64百万円、その他(固定負債)の増加40百万円及び非支配株主持分の増加17百万円の増加によるものです。
2016/11/14 10:59- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合時の不動産鑑定金額が入手されたことに伴う再計算の結果、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額155百万円は、会計処理の確定により、70百万円増加し、225百万円となりました。
負ののれん発生益の増加70百万円の内訳は、建物及び構築物の増加64百万円、土地の増加64百万円、その他(固定負債)の増加40百万円及び非支配株主持分の増加17百万円の増加によるものです。
2016/11/14 10:59- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「レンタル」において、第2四半期連結会計期間に、北海道リネンサプライ株式会社の普通株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を225百万円計上しております。
第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、企業結合時の不動産鑑定金額が入手されたことに伴う再計算の結果、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額155百万円は、会計処理の確定により、70百万円増加し、225百万円となりました。
負ののれん発生益の増加70百万円の内訳は、建物及び構築物の増加64百万円、土地の増加64百万円、その他(固定負債)の増加40百万円及び非支配株主持分の増加17百万円の増加によるものです。2016/11/14 10:59 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、流動負債は、短期借入金の減少9億2千1百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少21億8千7百万円等により29億5千4百万円減少し、116億4千万円となりました。
固定負債は、長期借入金の増加22億9千2百万円等により30億3千3百万円増加し、161億7千7百万円となりました。
純資産は、利益剰余金の増加7億5百万円等により4億1百万円増加し、84億3千6百万円となりました。
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